ホームページ制作事例|赤十字病院のホームページ制作ならミラホス
2021年、石巻赤十字病院様よりホームページのリニューアルの公募にて採択され、ミラホスは新たな挑戦のスタートを切りました。
それ以来、私たちは赤十字病院のホームページ制作に携わらさせていただいています。
今回は、これまで制作させていただいたホームページをご紹介します。
ミラホスが制作した赤十字病院
事例1:石巻赤十字病院(https://www.ishinomaki.jrc.or.jp/index.html)
デザイン
各コンテンツに合わせた画像と洗練されたデザインで、急性期・高度医療を提供する病院としての魅力を伝えています。

機能
各ページ下部へ、医療関係者、採用情報、メディア向けの導線を設置し、多様なユーザーに対応した情報へのアクセス性を高めています。

事例2:長浜赤十字病院(https://www.nagahama.jrc.or.jp/)
デザイン
全世代が使いやすいよう、アイコンを多用し、簡潔な文章で構成。直感的な操作で必要な情報に辿り着きやすい導線を意識したデザイン。

機能
第2階層ページの下部へ関連ページへのリンクを設け、ユーザーが迷わず目的のページへ移動できるように設計しています。

事例3:姫路赤十字病院(https://himeji.jrc.or.jp/index.html)
デザイン
キービジュアルで病院の強みを明確にし、信頼感を醸成。一目で病院の特徴を知ることができる設計を心がけました。

機能
ヘッダーにマウスを合わせるだけで、目的のページへスムーズにアクセスできます。

事例4:那須赤十字(https://www.nasu.jrc.or.jp/)
デザイン
赤十字の信頼感と、がん診療・チーム医療といった高度な専門技術のバランスを図り、その質が伝わるようスタイリッシュかつ堅実なビジュアル設計を施しました。

機能
患者様の利用目的に応じた直感的なナビゲーションを最優先し、「初診・再診・出産」などへの必須情報へ最短でアクセスできる導線構造を実現しました。
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事例5:多可赤十字(https://www.taka.jrc.or.jp/index.html)
デザイン
病院の理念である「老後に至るまで住みなれた居住・地域で暮らし続けることができる」という地域包括医療・ケアのコンセプトを、温かく寄り添うメッセージとデザインで表現しました。

機能
急性期から在宅ケアまでの地域包括医療モデルに対応するため、病院情報と人間ドック・介護施設といった関連事業所の情報導線を統合し、連携を強化しました。

事例6:芳賀赤十字(https://www.haga.jrc.or.jp/)
デザイン
地域から特に求められる「救急」「周産期」「がん」といった病院の核となる機能を、トップページにアイコンと大きなビジュアルで集約し、即座にメッセージが伝わるよう設計しました。
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機能
一般患者だけでなく、医療関係者や求職者など多様なターゲット層に対し、トップページからそれぞれの専門情報へ直接進める多層的なナビゲーション構造を確立しました。

事例7:水戸赤十字(https://mito.jrc.or.jp/index.html)
CMS導入
CMS導入 水戸赤十字病院では、既存デザインを維持しつつ、日々の情報更新の効率化と運用負荷が大きいことが課題でした。この課題解決のため、デザインを変えることなく、更新システム(CMS)のみを新しく導入。
これにより、広報担当者様は専門知識なしで休診情報や採用情報などを迅速に公開可能になりました。CMS導入は、リニューアルを待たずに広報の運用体制を最適化し、タイムリーな情報提供を実現するための、費用対効果の高い解決策となります。
赤十字病院の想いを形にする
ミラホスは、赤十字病院のコーポレートカラーである赤と白を基調に、各病院の個性を引き出すデザインを提案しています。 赤十字病院の統一感と各病院の特色を両立させ、患者さんや職員の方々、そして地域社会への貢献を目指しています。
まとめ
ミラホスは、赤十字病院のホームページ制作を通じて、患者さん、職員の方々、そして地域社会全体の皆さまに貢献したいと考えています。 「赤十字病院のホームページをリニューアルしたい」「より多くの患者さんに病院を知ってもらいたい」とお考えの方は、ぜひミラホスにご相談ください。
また、水戸赤十字病院のように、既存サイトのデザインは維持しつつ、日々の情報更新による運用負荷の軽減を目的としてCMSのみを導入するプランもご用意しておりますので、費用や導入期間、得られるメリットなどお気軽にお問い合わせください。



